投資専門会社の弊社が今回初めて公開した、
"堅実運用型"自動売買システム『クイックタイムFX』

システムの名前は「クイックタイムFX」といいまして、これはMT4
(メタトレーダー4)を使うEAで、FX完全自動売買ができる大変すぐれものです。

あなたはFX業者に発注も決済もする必要ありません。5分くらいの簡単な
設定をすればOKです。あとは「あなたの口座が毎日どれくらい増えたかな」
と口座をチェックするだけです。

シグナル配信などは自分で発注決済しなければならないので他の仕事が忙しい人
には無理ですよね。そんなのもう古いですね。

今はもうMT4を使った完全自動売買取引ロボット(EA)の時代です。
「クイックタイムFX」はEUR/USD M5で作動します。

初心者でもマニュアル通りにやれば誰でも簡単に設定できますよ。

「クイックタイムFX」はこれを製作した親会社が投資運用会社で
お客様のファンド運用に実際に使っているものですので信頼できます。
ローリスクミドルリターンを狙うシステムです。

10年間の実績は平均年利123%、プロフィットファクター3.95%、勝率95%、
ドローダウン2%で堅実に利益を積み上げる投資方法です。
10回連続勝ちは頻繁に起こりますし、平均連勝数は21回連勝です。

システムのトレーディング時間は、アジアンタイムの静かな時間帯でAM6時から
9時までの3時間ですのでとても安定して稼いでくれます。

あなたがもし堅実な投資で稼ぎたいとお考えならおススメです。

『クイックタイムFX』の詳細はこちら
※今だけの期間限定案内です。



今回ご案内する商品は『自動売買』ですが、いわゆる

・ハイパフォーマンス
・ギャンブルトレード

ではなく、コツコツと利益を積み上げていく、
堅実資産運用型のFX自動売買システムです。



いわゆる「情報商材」としては、
パフォーマンスがメチャクチャ良い訳ではありません。


ですが、一般的な情報商材のパフォーマンスの方が、
むしろ「異常値」なんですね。

10万円が1年で1000万円とかになるような、
そんな無茶苦茶なパフォーマンスを叩く商品も
多数販売されていますよね?

そんなペースで本当に資産が増えるのなら、
とっくの昔に皆大金持ちです。(汗)


まー、そううまくはいかないのが情報商材。


なので、私としてはいい加減気付いて頂きたいのです。

世界最高のジョージソロスのファンドだって平均年利30%代ですよ。
20年も30年もこの平均年利です。

クイックタイムFXの実績が低いのではなく、
むしろこれでも"良い方"なのだという現実に。。。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


基本的に私は、ハイリスク・ハイリターンの投資法を、
否定する気はありません。それはそれで重要だと思うからです。


ただそれは、"投資"ではなく"ギャンブル"です。



とはいえ、チャレンジしなくては大きなお金を手に出来ないのも事実。

なので、軸となる収入の柱があれば、
どんどんチャレンジすればいいと思うのです。


ただし、コツコツ資産構築する部分と、
ギャンブルトレードで勝負に出る部分とは、

絶対に一緒にしてはいけません!
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


ここをごちゃ混ぜにしていると、
いつかあなたの預金通帳はスッカラカンになってしまいます。


その点だけは本当の本当に危機感を持って、
リスクと資産の管理をして頂きたいと強く思います。



このような状況から、私に出来る事を考えた時、

コツコツと資産構築していけるシステムをご案内する事。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


これが、私のやるべき事だと。
そう思った次第です。


そして、それが出来るシステムで、
私が絶対的な信用をおいているシステム。

それこそがクイックタイムFXです。

『クイックタイムFX』の詳細はこちら



そんなクイックタイムFXですが、
簡単なシステムの詳細をお話ししておきます。

・検証期間:10年2ヶ月
・総獲得pips数:12636pips
・平均パフォーマンス:年間利回り123%
・プロフィット・ファクター:3.95
・最大ドローダウン:2.06%
・総トレード回数:3983回
・平均勝率:95.18%
・必要最低資金:10万円
・通貨ペア:EUR/USD(ユーロドル)
・稼働時間:日本時間でAM6時~9時まで
・使用システム:MT

という内容の自動売買システムです。


実績はと言いますと、元金100万円を
単利で運用した場合の月間平均データが。。。

・獲得利益:103,292円
・獲得pips:103pips
・平均トレード数:33回
・勝ちトレード数:31回
・負けトレード数: 2回
・平均勝率:94%

となっております。


ご案内ページもそうですが、
"全て事実のみ"記載されています。

一切の誇大表現をせず、
本音であなたにお話ししているのです。


それを踏まえた上で、
今あなたがしなければいけない事は、

大不況を乗り切る"資産"を築く事か?
"一攫千金"を狙う事か?

よく考えて頂きたいと思います。


■クイックタイムFX
『クイックタイムFX』の詳細はこちら

 

225システムトレードの動画

225システムトレードに関する質問

225システムトレード 日経225システムトレードするなら、どのソフト・プラットフォームがよい...

日経225システムトレードするなら、どのソフト・プラットフォームがよいですか? 日経225システムトレードするなら、どのソフト・プラットフォームがよいですか? 検証ソフト、自

  日経225システムトレードするなら、どのソフト・プラットフォームがよい...の詳細


225システムトレード 225システムトレードのトレードスタジアム検証結果について

225システムトレードのトレードスタジアム検証結果について 225システムトレードのプログラムを購入し、 過去に遡って、トレードスタジアムでバックテストした結果、

  225システムトレードのトレードスタジアム検証結果についての詳細


225システムトレード 日経225先物

日経225先物 日経225先物の、前場から後場終了までの4本値が見れるサイトを探してます。夕方分はいりません。システムトレードを考えているのですが、よろしくお願い致し

  日経225先物の詳細


225システムトレード 【至急】先物225でシステムトレードを構築する際に、夕場を含めるべき

【至急】先物225でシステムトレードを構築する際に、夕場を含めるべき? 前日の値動き4本値(始値・高値・安値・終値)を中心にしたMACD もしくは、フィボナッチで、 先物225システ

  【至急】先物225でシステムトレードを構築する際に、夕場を含めるべきの詳細


225システムトレードに関するニュース


システムトレード専門サイト『システムトレード.com』日経225自動売買ソフトの8月運用成績ランキングを発表!
YUCASEE MEDIA(ゆかしメディア) (プレスリリース)
トレイダーズホールディングス株式会社の完全子会社であるトレイダーズフィナンシャル株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:及川佳奈子)は、運営サイト『システムトレード.com(http://www.portal-systemtrade.com/)』にて取扱いのある自動売買ソフト(注1)の8 ...


システムトレード紹介 先物編 - 国内外のデータを利用『WVI 225マイスター』
マイコミジャーナル
同社では、システムトレード用売買システムとして、24本の先物対応システムと10本のFX対応システムを販売している。今回は、West Village Investmentの『WVI 225マイスター』を紹介する。 「WVI 225マイスター」は、海外指標と日本市場のデータを利用しトレードを行う、 ...


【マネー得捜本部】イブニングセッションは順張りが有効だ!
ZAKZAK
そうなると、また違った動きをするかもしれません」(同) プロの意見を参考にしつつ、自分なりのイブニングセッション攻略術を見つけてみてはどうだろう。 ■西村貴郁氏 ウエストビレッジインベストメント(WVI)代表取締役社長。システムトレード関連の著作多数。 ...
【マネー得捜本部】NYの寄り付きをカバー。夕場の225はこう攻めろ!ZAKZAK

all 2 news articles »

マイコミジャーナル

パチプロからトレードシステム開発者に - Skynet冨山氏の波乱の人生を聞く(後編)
マイコミジャーナル
冨山 システムトレードの基本は、「絶対にルールを変えない」ということです。これが今までの定説でした。でも、私の感覚では、場が変わったことにいち早く気がついて、ルールを変えないと利益を出していけないと思うのです。もちろん、場が変わったからといって、 ...


低調な指標発表に揺れる世界市場で、8月いまだ負け無しのシステムが登場!
マイコミジャーナル
そうした中で発表された週次運用成績ランキングでは、先物部門において、複数の戦略によって寄り付きだけでなく日中にも取引を行う、日経225先物に特化したデイトレードシステム「WVI 225マイスター」が、8月負け無しの5連勝を記録。25万円の利益を売り上げて週次運用 ...

YouTube | 楽天ウェブサービス | 教えて!Goo | Googleニュース

dummy dummy dummy